創業明治25年 京都 青木光悦堂

ホーム > 企業情報 > 従業員の紹介

企業情報Campany information

従業員のご紹介Staff

  • 代表取締役社長

    青木 隆明Takaaki Aoki

    勤め始めて27年です。入社した頃は興味を持てなかったお菓子でしたが1軒づつ メーカーさんを回り作り方や美味しいの見分け方、味わい方を教えてもらう様に なりどんどんお菓子の持つ魅力に惹かれていきました。 その頃から「自分だったらこうするな」という創作意欲が湧きアイデアをメーカ ーさんに提案して商品作りをしてきました。私にとっての青木光悦堂とは自分が 修行する場であり、自分のアイデアを現実化できる場であります。

    いろいろな事にチャレンジし出来る事が少しづつ増えていき自分の成長を見ること ができ、「働く事が楽しくて嬉しくて堪らない」に包まれる職場にしたいです。

  • 田中 孝幸Takayuki Tanaka

    青木光悦堂とは、修行の場だと思います。社内でも社外でも厳しい意見を受け止めそれを返していく、そんな風に思います。 商品のことで言えば、もっとうまいものをと自分自身も思うし、言われることもあるので、そういった商品開発、ヒット商品を作っていきたいです。

  • 蛯谷 新太郎Shintaro Ebitani

    私にとっての青木光悦堂は数多くのことを学ばしてもらえるところです。 お菓子の事はもちろん、仕事の事、人生の事、人としての事などなど今まで勤めて多くの事を学びました。 この学びがあるから仕事は楽しいものである事に気付けました。 自分が楽しく仕事をするから周りの人にも楽しさを伝えられる。 その様な仕事ができるところが青木光悦堂です。 今まで以上に仕事の楽しさを伝えられるように自分を成長させるためこの会社で学んでいきます。

  • 森 聡明ToShiaki Mori

    仕事を通じて学びチャレンジする事が出来る人生勉強の場。お菓子職人の熱い思いとお菓子がある生活がみなさんのかけがえのない時間を作る事が出来る事を世に広め菓子業界にイノベーションを起こします。

  • 井上 茂明Shigeaki Inoue

    現在の自分にとって青木光悦堂は「道場」のような存在であり、「親」のような存在でもある。 仕事だけでなく、一社会人として、また人間として必要なことを気づかせてくれる存在であり、 自分の足りない部分を日々勉強させてくれる、自分を鍛えられる、磨ける意味での「道場」、 また、青木光悦堂に入社しなければ知ることはなかった考え方、特に自分の両親や家族に 対しての考え方や接し方を学べたという意味では「親」という存在と言えると思う。

    そんな青木光悦堂でやりたいことは、ひとりでも多くの人に美味しいお菓子をお届けし、 喜んでいただくこと。業務課として、綺麗に加工された商品のお届け、希望日に希望数量を 綺麗な状態でお届けすることはもちろんだが、箱を開けるときに「ここのお菓子を待っていたん だよ」とドキドキ・ワクワクしてもらえる瞬間を日本中につくりたい。 また、ここに行けば欲しい青木のお菓子が何でもそろう、という店(幸悦庵の大きいパターンのイメージ) ができれば楽しいだろうなぁ、というぼんやりとした夢もある。

  • 樋口 千恵Chie Higuchi

    私にとっての青木光悦堂とは、自分がどこまで出来るか挑戦できる場所であり、 “お庭でひなたぼっこ”してるようなほっこり出来る場所
    お昼休みや業務終了後は、たくさんの笑いとおやつに囲まれます。

    当社の「携わるすべての人に幸せと喜びを」という理念がとても好きです。 お客様・仕入先様・当社社員。。。みんなを笑顔にしたいです。

  • 江本 佑介Yusuke Emoto

    青木光悦堂は私の職場であり、毎日の大半を過ごしている場所です。青木光悦堂の皆は前向きで活力に満ち溢れる人ばかりです。その源は得意先であり、仕入先であり、私たちの大切なお菓子を食べていただいている一人ひとりのお客様です。その活力を日本全国に分け与えられるよう日々それぞれの持ち場で駆け回っています!私たちの大事な子供たちは全国にいます。あなたの近くで探してみてください。

  • 依田 昌也Masaya Yorita

    常に変化し続け、仲間と共に成長し、仲間と共に協力しあえる会社、それが青木光悦堂です。 青木光悦堂の依田昌也に出会えて良かった・人生が変わった・元気もらえた・笑顔になったと言ってもらえるような人を目指して日々精進しております。

  • 宇野 太郎Taro Uno

    私にとって青木光悦堂とは色んな部分で「やりたい」をチャレンジできる場です。実行する中で問題があっても、会社として、チームとして向かい、嬉しい時は共に一緒に喜びあえるそんな場所です。

    これからの青木光悦堂は、全国どこに行っても「あ、あのお菓子の会社」「おやつの会社」と言って笑顔になってもらえる会社を目指したいです。お客様が「そうそう、これが欲しかった」とたくさん言ってもらえる会社でありたいです。

  • 河村 洋輝Hiroki Kawamura

    私にとっての青木光悦堂とは、社会と繋がり、挑戦する場所。 自身、他社員、協力会社の知識や経験、商品等を基に新たな挑戦をし続け、顧客はじめ社会に必要とされる存在になることができる場所です。

    これからの青木光悦堂は世の流れを察知しながらお客様の声を聴き、感じ、動ける会社でありたいと思います。 お客様から「私はこの商品じゃないとダメなんです」と言われるような多くの人にとって欠かせないような商品を作り上げることです。

  • 上山 純平Junpei Ueyama

    私にとっての青木光悦堂は楽しく、やりがいのある会社です。 一人ひとりの意見が尊重され、常に新しいことにチャレンジできます。 また日々の仕事はお客様の喜びに繋がると思うと楽しくて仕方がありません。 青木光悦堂が時代の最先端をいく会社であり、お客様、関係各社様 に愛される会社であること、その為にこれからも日々努力していきます。

  • 横田 絢子Ayako Yokota

    営業事務の横田です。 私にとって青木光悦堂は、自分が試される場所。日々色んなことが起こる中で、どう捉える?どう考える?どう行動する?試練の連続。しかし、その瞬間は大変でも、着実に力になっていきます。そしてその為のヒントもたくさん得られる場所です。 目指すはマルチプレイヤー!「とりあえずこの人に聞いてみよう」と思ってもらえるような人材を目指し、研鑽を積んでまいります。

  • 田中 美沙代Misayo Tanaka

    私にとっての青木光悦堂は出会いの場であり、学びの場でもあります。同じ職場で働く仲間はもちろん、お客様、仕入れ先様そして全国から選りすぐられた素敵なお菓子たちとの「出会い」。日々そういった人やモノと接する中で体感し、培われる「学び」は生きた力となって身につきます。活気ある青木光悦堂から全国へ。職人魂のこもった味わい深いお菓子を通し、沢山の笑顔と豊かななごみの時間を作っていきたいです。